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音楽の友 媒体資料
音楽の友

媒体概要

クラシック音楽を「聴く・演奏する・もっと知りたい」人のための総合誌。


編集長メッセージ

日本の音楽ファンとともに歩む『音楽の友』。65年以上の歴史を誇る『音楽の友』、本誌のためだけに組まれたフォト・セッション から生まれる、写真家・三浦興一さんが撮影する表紙には、文字通り世界のトップ・ アーティストが登場しています。最近では2008年1月号の表紙を飾った、ベルリン・フィルの首席指揮者、サイモン・ラトルの意外な表情は、音楽界の話題となりました。 指揮者、ピアノやヴァイオリンなどの器楽奏者、そして声楽家……文字通り世界の頂点 に君臨する大音楽家から日本の若手まで、『音楽の友』の表紙に登場することは、国内外 の演奏家にとって、大きなステータスとなっています。 世界のアーティストが注目!『音楽の友』の創刊は1941年(昭和16年)12月のこと。戦時下の 第1次雑誌統合により、『音樂之友』として誕生しました。日本の音楽 雑誌としてはもっとも長寿を誇ります。2年後の第2次雑誌統合で、ほ かの5誌とともに『音樂文化』『音樂知識』となり、戦争の激化によっ て、この2誌も一時期休刊に追い込まれました。しかし、終戦直後の 1946年1月、音樂之友社の復旧と同時に『音樂之友』も復刊します。誌名の表記が現在の『音楽の友』となったのは、1957年(昭和32年) 1月号から。また、判型も当初のA5判からB5判を経て、1984年(昭 和59年)1月号から、現在のA4変型判となっています。創刊以来、『音楽の友』はつねに日本の音楽ファンとともに歩んで きました。世界の音楽シーンの最新情報を紹介する一方、「カラヤン 初来日」「NHKイタリア・オペラ」「ホロヴィッツ日本公演」「ブーニ ン・ブーム」など、日本の音楽史に残る、海外の演奏家や団体の日本公演のレポート、そして日本のオーケストラやオペラ、作曲家や演 奏家の動向も紹介する姿勢は、まったく変わることがありません。こうした読者と演奏家をつなぐ長い歴史によって、「音友」あるい は「友」というだけで本誌を示すほどに、日本の音楽界にその存在は 深く浸透しています。


製本データ

ブリード:1Pのみ可
印刷製本:オフ、無線綴、右開
製本寸法:H297mm×W210mm


発売日

毎月18日


広告原稿締切日

起算日:発売日
4色:30日前
1色:30日前


サーキュレーション

100,000部


広告レート

【オフセット】 定価 サイズ
表四4色1P
\770,000
257×200
表二4色1P
\620,000
277×210
表三4色1P
\550,000
277×210
4色1P
\520,000
277×210
1色1P
\270,000
277×210
1色ヨコ1/2P
\160,000
119×180
色紙ヨコ1/3P
\80,000
74×180
色紙角タテ1/4P
\65,000
114×87
色紙ヨコ1/6P
\42,000
74×87
色紙ヨコ1/8P
\35,000
54×87
音楽会案内1枠
\25,000
40×87
写真1点掲載 \1,000 19×16
【付録】 定価 サイズ
表四4色1P
\350,000
-
表二4色1P
\312,000
210×148
表三4色1P \312,000 210×148
【ハガキ】 定価 サイズ
1色×1色/1葉 \500,000 -

 

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